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アヤちゃんの英語の授業報告4

「今週からやっとリーディングの授業が始まりました~。予習で全文を読んで訳して、授業中にそれを発表する形で授業を進めるそうです。
テキストはアメリカの雑誌に掲載された文章をまとめた教科書を使うので、難しすぎず簡単すぎずで ちょうどいいと思います。ただ結構長い文章なので、これも予習は大変です。(-_-;)

先週のライティングの授業は、文を並べ替えて段落を作ることと、英語のなぞなぞをやりました。
最近よく授業の終わりになぞなぞをやってます。前回は英語でなぞなぞを作る時間があったんですが、うちの班はうまいなぞなぞが作れませんでした(x_x;)

コミュニケーションの授業はまたスピーチの発表で、テーマが「My favorite movie」だったのでラボの国際交流でホームスティしたアメリカ(カンザス)でホストと一緒に見た「The Wizard of OZ」について話しました。
今回はちゃんと準備していったので落ち着いてスピーチできましたよ(・v・)b スピーチの時間が短かったのでホストのことは話せませんでしたが。
今回は先生にも「No problem!」の評価をもらえました。次もこの調子で行きたいと思います!

久しぶりに「セロ弾きのゴーシュ」が聞きたくなったんですが、英語だけのMDしかなかったので英語だけで聞いてました。
やっぱり猫とカッコウはいい役してますね(・v・*)」

  「不思議の国のアリス」の中で、帽子屋が出したなぞなぞ"Why is a raven like a writing desk,huh?"「カラスと机は似たもの同士、なんで じゃ、ホイッ。」が気になって考えてしまいます。なぞなぞって、答えがあってもなくても時間のむだ使いなのかと思えてきます。そのときに言う「時間ってのは生きものだぜ。」という3月ウサギの言葉もすごい・・・。
「The Wizard of OZ」は、勇気のほしいライオン、頭が空っぽのカカシ、ハートがほしいブリキ男でしたっけ。それで思ったのですが、もうすぐ、国際交流に山崎パーティからもアメリカ・カナダ・ニュージーランド・韓国へと6人が旅発ちます。ひとりひとりが違う国、州、家庭へと 一人ずつになって「ひとり立ちの旅」です。「アメリカ、行くの心配だな・・」と中学生が言ったときに 高校生が「僕は何があっても強い意思を持っていくんだ。」と言ったそうです。彼は、優しいので小さい子達の憧れです。そう、勇気、頭、心で向かうことでしょうね。
 なぞなぞの話の続きですが、なぞなぞって、その場を和ますコミュニケーションの役割をはたすのでは?親父ギャグでも、子どもが遊びでするのでも・・。マザーグースにも たくさんあるのは知っていますよね。マザーグースの伝承なぞなぞは、韻を踏んでいるので、これは けっこう価値があると思います。こういうのが作れたら最高!
 ゴーシュは、かなり聴きこんだでしょうから、英語だけで聴いていても日本語も同時に聞いている気がしませんか?猫とカッコウは、確かに何といっても最高!ラボ・テューターである私は猫の役割で、ラボっ子達はカッコウである気がするのですが、どうでしょうか?」親猫より

S.2.A住宅展示場にて

昨日はエス・ツー・アンザイの社長さんが「子ども達の教育支援活動に関心があるので協力したい。」と展示場使用の件を提案いただいたので、嬉しいお話に どのように?と考えて まずは、ラボのお母さん達との父母会として集まりました。

国際交流で海外の素敵な家に来たような家、家具、玩具・・に一緒に来た子ども達は、目を輝かせて、クモの子を散らすように、家中を探検し始め、「よーし!かくれんぼしよう!」「あ!スウェーデンの木彫りの玩具が・・・」 野放しにはできないことがわかりました。

さて、父母会のテーマは、国際交流(今週末に夏休み1ヶ月間の海外ホームスティ参加者の準備合宿があるので)と 日曜日のチャイルド・ブックフェアでの発表について。

中学生になったばかりの不安を抱えた子ども達へ

「準備がすすまず不安になっているようですね。中学生になってから 部活にも信じられないくらい時間をとられますよね。その上、試験や学校の課題をこなすだけで精一杯の毎日、ストレスがピークになった5月末。小学生時代に おおよその準備をすませておけばよかった、と後悔している?子供というのは、「約束するのも早いけど忘れるのも早いもの・・・」ピノッキオのダディの言葉です。

時間のやつ、わしらがしょっちゅうむだ使いするもんで、へそを曲げたんだな。ほら、わしの時計はふてくされてずっと動かんのだ。・・」アリス2話より。

私がラボをしていて だからラボだ、と思うことは、ひとりひとりと長く関われることで 大人になったラボっ子の姿をイメージして今、目の前にいる子ども達と関わっていけることです。だから焦ることがありません。子どもは失敗をしながらその経験を糧に成長するものです。失敗したら、次のステップを考えてあげることができます。さて、手伝えること、相談できることは、遠慮なく言ってください。

ラボの課題は必ずしなければならないものではありません。  学校ではないので、無理強いはしません。自分の考えが決まるまで待ってもらえた子ほど、長い目でみると、最終的に物事に意欲を持つものだと20数年のたくさんの子ども達との関わりの中でわかりました。

よく、高校生から「山崎テューターって、ほったらかしだよね。」と言われますが、英語に関していうと ラボを卒業するときまでに興味をもてばいいと思っています。日本の英語教育は教えすぎるのではないでしょうか?その場限りでは、大人になって できる人が少なくなる理由だと思うのですが・・・。英会話が子ども時代は必要になることって そんなには、ないですよね。本当は大人になってからが英語を話す必要があるのですが、そのときには英語に意欲を失くしているのが、実態ではないかと思うのですが・・・。

アヤちゃんが大学での英語の様子を「ラボ山崎パーティ」のブログに投稿してくれていますが、ラボを卒業してからも、花開く子と関わっていきたかったので、今、私はとても嬉しいのです。アヤちゃんに限らず、OB・OGが大学や就職してからの様子を報告に来てくれる人が年々増えてきました。やっと私がラボでしてきたことに自信が持ててきました。私は理解ある人との出会いでしか入会を勧めてきませんでした。ここ数年は、兄弟かラボ家庭の知り合いの家庭からしか入会がなく、(でも退会もめったにないので いいと思ってきました)卒業して会員は自然減ですが、卒業後も関わっているので実際は減った気がしないのです。

今までに山崎パーティは40人近くのラボっ子が国際交流参加を決めました。中1で英語ができるようになって海外へ旅発った子がいたと思いますか?不安なのは当然です。

でも帰ってきてからが不思議なんです。不安いっぱいで海外に行ったはずなのに笑顔で自信にみちています。海外では特に15歳以下は子どもとして優しく、言葉に関してもフォローされるので、英語の問題だけではないからです。ラボっ子の人懐っこい性格は好かれますし。むしろ大人として扱われる年齢になってからでは、コミュニケーションがとれないと がっかりされます。もし、あなたが本当に英語に自信がないなら、できるだけ小さいうちに行くことを進めます。もし、英語のスキルアップも目的としてホームステイしたいなら高校生、もしくは大学生(これは、相当に厳しいですし、ラボではホストファミリーを決めるのではなく友達になれるホストを決めての交流ですから、大学生年代はホストファミリィの家庭には一緒に住んでいないので、ラボでのホームスティ交流の意図とは違ってくるので・・・) 

さて、早朝に急いでブログを入れました。これから、友人宅にスティしているカナダの方と観光に行ってきます。とっても良い天気。やったー!

アヤちゃんの英語の授業 NO.3

今週のライティングは、パラグラフ(段落)の構成の話でした。
パラグラフ1つだけの文章の場合、日本語の文章の起承転結とは違って、Topic sentence,Supporting sentences,Concluding sentenceの3つから構成されます。
Topic sentenceはパラグラフの主題で、Supporting sentenceはそれに関する説明や理由を述べます。
Concluding sentenceはTopic sentenceの言い換えなどで、文章を締めます。

今回の授業でもペアを組んでパラグラフを書いたんですが、人によって「わかりやすい文章」の考え方に違いがあることに気が付きました。
私は無生物主語構文が好きなのでよく使うんですが、ペアの人と文を考えているときに、わかりづらいから、と言われてThere is構文の文に替えたんです。
それで思ったんですが、無生物主語構文ってやっぱりわかりづらいんでしょうか。主語・動詞の関係がはっきりして、文を簡潔にできるので使いやすいんですが…(まぁ主観ですけど)
その場では他の文も考えなければならなかったので、その話はしなかったんですが、そのうちみんなに無生物主語構文について少し聞いてみたいです。

コミュニケーションの授業では、My Hometownについてのスピーチを行いました。
もう本当にお前はラボっ子だったのか、と思うくらいあがっちゃって、ちゃんとスピーチできませんでした…(-_-;)
ちょっとラボっ子の精神を忘れかけてるみたいなので、ラボ聞いて思い出したいです。

「無生物主語構文:非人称動詞の主語として、また天候・寒暖・明暗・時・距離・その他事情・状態などを漫然と指すときに 使いますよね。「とりあえず言っておく it 」としてとても使いやすいと思います。まず言いた いことを言ってしまって、あとから詳しく意味を説明する it は、むしろわかりやすいのではないでしょうか。
There is構文の文:・・・に~ある(いる)の意味を表す。形はThere is (are)+名詞+場所を表す語句 だね。There are ......in......言い換えると It has ........かな。]

そのうちみんなに無生物主語構文について少し聞いてみたいです・・・「そうだね。どっちが、と決め込むよりも 問題提起していくことの方が大切。」
  My Hometownについてのスピーチ:「I'm from Koriyama ,Fukushima. It is a suburb about.....kilometers from Tokyo.  It is famous for .....         I like this city because it is convenient.
うん、確かに書いてみると it が使いやすいよね。」
あがっちゃって、ちゃんとスピーチできませんでした…(-_-;):「ラボでステージにたつ前までに何をしてきたか、どのくらいの努力をしてきたか・・を思い出しましょう。アヤちゃんが以前に話してくれたラボの英語の暗記方法は確かに的を得ていましたよ。自信を持って大丈夫。たぶん、今回は気楽に行き当たりばったりで できると思って臨んだところ、他の人のスピーチは内容からして十分に準備をしてきたものだったから、あせったんじゃないかな。」fromおやねこ

アヤちゃんの英語の授業№2

昨日はライティングの授業でした。
ライティングでは、ブレインストーミングについて習ってるところです。まず予習の段階で教科書を読んで内容を要約して、練習問題も全部やらなければならないので、予習が非常にキツいんですが(・_・;)
ブレインストーミング(brainstorming)は、簡単に言うと作文の話題を考える方法です。まず頭の中にアイデアの雨をふらせて、それを全部紙に書きだして、そこからメインテーマに関係ないものを消していく、という形で行います。
昨日はその中のMappingをやりました。真ん中にメインテーマを書いて、浮かんだアイデアをそこから繋げて書いていきます。(言葉じゃ説明しづらいのですが・・)
昨日の授業では 2人組で決められたテーマからMapping→プリントを次のグループに回して、書かれたアイデアの中で関係ないものにバツをつける→またプリントを回してアイデアの付け足し っていう感じでアイデアをまとめました。
他人の添削を受けると、まったく違う視点からのアイデアが書いてあったりしておもしろいですね。
来週からは段落のまとめ方に入るそうです。

今のところ、どの授業も基礎固めって感じです。ブレストも作文する前の段階の話ですし。
リーディングはまだ授業が始まらないみたいです…(・_・;)
 周りの人と話し合って進める感じです。他の学類の人も一緒の授業なので、色んな人と友達になれました(^-^)
今日はメールを送ったあとにコミュニケーションの授業があったんですが、そっちは予習でスピーチを作って、授業中は完全に発表の時間なので、そっちも予習が大変です。
ラボで発表した「セロ弾きのゴーシュ」のカッコウの気持ちを思い出して頑張ります(>_<)

アメリカへホームステイに行ったときは英語でたくさん質問できたのに、授業だととっさに英語が出てこなくて、質問できないで終わってしまうことがよくあります…
環境の違いって結構あるんですね。
「周りがみんな英語」って環境に追い込まれなくても、英語がすらすら使えるようになりたいです。

アヤちゃんの英語授業

先日の合宿の夜、筑波大学に入学したアヤちゃんが、大学の英語授業について話してくれました。これから進学していく後輩ラボっ子達にも参考になりそうなので、ブログにときどき投稿してもらうことにしました。今回は第1回目です。

「大学に入学してすぐ、プレイスメントテストという英語のクラス分けのためのテストがありました。
難しさはたぶんセンター試験くらいだったと思います。内容は約20分のリスニング(繰り替えしなし)、色々な長さの長文問題が8問くらい、並べ替え問題が10くらいでした。
リスニングを含めて、全部で1時間半だったんですが、長文を読んでる途中で時間が足りないことに気が付いたので、かなり文が長い最後の2問は問題に関連する部分だけ拾い読みして問題を解きました。それがうまくいったのかどうかは解答が返ってこなかったのでわからないんですが、結局わたしは6クラス中で1番上のクラスに(・_・;)
リーディングの授業は、先生の都合が合わなかったらしくてまだ始まっていないんですが(これから補講がいっぱい入りそう…)、ライティングとコミュニケーションの授業は始まりました。上のレベルの人が集まったクラスだし、先生も外国の方なので、スピーチもレベルが高いです。
コミュニケーションの授業では自己紹介のスピーチをやっているところです。今のところは、和英辞書を引くよりも、基本的な単語と文法で文を作るように心がけてます。難しい単語よりも連語を使ったり、元の日本語を簡単に言い換えたり…。スピーチなんで、聞く側がパッとわからない難しい単語を使うより、聞いてすぐわかる単語を使ったほうがいいと思うので。…でもたぶん、高校のときからずっとそんなことやってるから、単語力がちっとも身につかないんですよ(笑)
他の人のスピーチを聞いてても、上手な人はやっぱり文そのものがわかりやすかったです。

ライティングの話はまた今度にします。」

ラボ合宿4月28~29日の感想

東京・仙台の大学に通うOB・OGが、今回の合宿では大学1・2・3・4年とどの学年も来て協力してくれたことは、私にも高校生リーダー達にも嬉しく、安心して思いっきりできた理由だと思います。因みに参加名簿を確認して驚きました。1・2・3・4歳の乳幼児~小・中・高・大学生の全学年、社会人OG、父母、祖父母とここまで異年齢縦長での活動ができたことは初めてです。今、目にした新聞の「就活講座」に書かれていたことを要約します。学生達が同じ年の友人とばかり接していると海外との交渉も増え、グローバル化していく時代に必要な能力が育たない。異なる年齢の中で異なる価値観に触れることが必要です。プレゼンテーション能力は聞き手のことを考えて話すし、コミュニケーション能力とは,相手の考えていることを察しながら、様々な価値観の人と話を進める力をいいます。ラボは確かに英語教育ですが、英語を学びながらも日本語力を重視したい所以はこの辺りにもありますね。

合宿翌日に届いた感想をひとまず紹介します。

OB.OGより

今回の合宿は、とにかく濃かったです。久しぶりにうちらの代が揃いましたね~。
野活でもグループ活動でも、やっててすごく楽しかったです。リーダーからOGになって、深いこと考えなくなったからかも知れませんが。(^-^;
下の年代もだんだんリーダーになってきましたね。活動してて、安心感がありました。会えなかったメンバーがいたのは残念でしたけど…
ちょうど代替りの時期で、高校2・3年生は大変かも知れないけど・・・。また冷やかしに行くんでそのときはよろしく。

今回の合宿もとても楽しかったです。年を重ねる毎に皆の成長が感じられます。考えることも私たちが思いつかなかったことを考え、実行に移してきているように思いました。
 私はグループにはなるべく触れないようにと考えていました。それは中学生がしっかりしていたので、あまり指揮をとることは考える必要はありませんでしたし、参加者のひとりとして楽しめました。来年も楽しい合宿にしてください。
「サブリーダー年代は、リーダーに遠慮する必要はないと思うし、力がついてきているから自信持って大丈夫だよー。」と思いました。高校生の安定感があるリーダーっぷり、中学生・小学生高学年はちびっ子達のまとめ役として、自分が任された仕事をしっかりこなしていて素晴らしかった。その中でも特に、中学生男子の活躍には驚かされた。ちびっ子達の引率や、集中が切れて遊び始めた子への注意など、サブリーダーとして、リーダーへの道程を一歩一歩確実に進んでいる姿が、とても頼もしかった。
とっても楽しい合宿だった!ギリギリで仕上げて、さらりとやってのける、しかもみんな笑顔。さすが山崎Pだね(''●)テューター、リーダーのみんな、お疲れさまでした。
父母より

お天気にも恵まれて、フィールドワークも盛り沢山でしたね。準備や説明・案内役をして下さるリーダーの皆さんのお陰で、今回も小さい子供たちも楽しく過ごす事ができ感謝しています。同じアリスチームだった高・大学生が幼児にいつも優しく声をかけて頂き嬉しかったです。中学生になったばかりの男子も小さい子達への気遣ってくれる様子が急にお兄さんになったみたいで、素敵だなと思いました。中学生女子もフィールドワークの様子を話してくれ「後で誉めてあげて下さい」とわざわざ伝えにきてくれました。(お名前を挙げてると切りがありませんが、ほんと皆さんにお世話になりました。)
ラボっ子達の感想フィールドワークが全部楽しかったです。その中でもチェシャ猫(不思議の国のアリスの物語が今回の合宿テーマ)の顔のパーツを捜すゲームが一番楽しかったです。今度合宿に行ってもまた同じフィールドワークがしたいです。活動館で遊ぶのも楽しかったです。

……どれも楽しかったけれど、一日目のアリスの音楽の振り付けをみんなで考えたのが、お互いの考えを出し合えて良かったと思います。
楽しかったです。一番好きだったのは、きのこ岩でのゲームです。テーマがアリスだったこともあって内容は濃かったと思います。野活も小さい子達が楽しんでやっていたと思います。これから頑張りたいです。

キャンドルファイアーでは、キャンプソングをかんだり、てんぱったりと大変。大きい人達の苦労がわかった。リーダー達が盛り上げてくれて楽しかった。

グループ活動はみんなの協力でとても良くできた。小さい子のめんどうもみれた。でも、もう少し自分から積極的に意見を出したり行動したりできたらと思いました。リーダー達と一緒にキャンプソングをやるとき、最初は不安でいっぱいだったけど、やってみると楽しくなって、しっかりやりとげることができました。次回もはずかしがらずに頑張りたい。間違えてもいいから、もっと どうどうとやれたら良いな~と思う。大変な事がいっぱいあったけど、そういう体験ができて良かった。
高校生リーダー

野外活動応援にお母さん方が来て頂けたので、筏(いかだ)にも乗れ、楽しい体験ができました。
今回はOG、OBが結構来てくれたので本当に助かりました。事前に合宿についての話し合いが少なかったのでグループ活動がゲームで終わってしまったのが残念だったけど、みんなは結構楽しんでいたみたいで結果オーライかな()
私は全体的にはうまくいったと思ってます。合宿のたびに中学生が成長していくのがわかるので嬉しいです。もっと成長することを願ってます()

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