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絵本ワールドを終えて

今回のように、ラボ以外での発表の場はとても貴重だと思います。大きな会場での発表に向け、全体での練習が少なかったかな?と心配でしたが。我が家ではCDを聞いていたにもかかわらず、全体での表現(動き)についていけなかった様に感じました。まだまだ、親子でCDを聞き込む必要がありますね。アリスのHちゃんは、さすがです!アリスの世界に、思わず吸い込まれてしまいます。受験生であるにもかかわらず・・・私たち親も、忙しいなどと言い訳を言ってはいけませんね。それから、小さな子達にはやはり中高生の姿は重要です。しっかり見ているのです。そしてその姿を見て安心し、アリスの発表を楽しんでいるようにも感じました。だから発表後に必ず、「○○ちゃんの様になりたい!覚えたい!」と言う言葉が聞けるのかな!?と思います。

 先日の発表会ではお世話になりました。テューターも本当にご苦労様でした。あんなに大きなイベントに参加させて頂き、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。発表は、練習日が少なかったのに、チャイルドブックフェア、壮行会の時よりもかなりレベルアップして、全体的に動きがまとまっていたし、歌やセリフの声も大きくなっていたように思います。やはり、高校生と中学生の存在は大きいなぁと感じました。小さい子への優しくて、さりげないリード、すばらしいですね。いつも、あたたかい気持ちにさせられます。
また、一人ひとりが、何となく前よりも自信がついたように見えました。今回の反省点を生かしながら次回の発表会はもっとすばらしいものになるように、頑張って欲しいなぁと思いました。うちのYは『イモムシ』を一応練習していたのに、出てこれず、すみませんでした。でも、幼稚園生のお友達と仲良くなれて一緒に動いていただけでも楽しかったし、嬉しかったみたいです。テューターから教えて頂いたアドバイスはこれからも続けていきたいと思います。今日は驚いたことがあります。自分から「ママ、ちょっと聞いて!」とイモムシのセリフを言っていました。その口調は、イモムシ役をやった高校生のお兄さんを真似してるかのようで、やっぱり憧れてるのかなぁと感じました。この今のYの気持ちを大事にしながら、これから成長していけるように、私も少しでも力になれたらなぁと思いました。私ももう一度子供に戻って、ラボやりたいなぁと、いつも思ってしまいます()本当に、みんな優しくてかわいいお子さん達ですね。どうもありがとうございました。

前日のリハーサルでは、ん~大丈夫かな?とテューターでなくても、口出ししたいと思うところはありましたが、当日の練習を見ていて、回数を重ねる度に良くなっていって、本番はラボ以外の方にも内容が伝わる発表が出来たのではないかと思います。
中堅メンバーがホームステイでいない中、テューターもいろいろプレッシャーのようなものもあったのでしょうが、その心配をよそに良い感じに仕上がってたと思います。
 今回の発表は私はダメダメでした。なぜなら棒立ちでやっていたからです。今回の発表で改めてラボのテーマ活動とは、セリフをきちんと言えて、表現も出来ていなくてはならないんだなと思いました。特に公爵夫人のような強いキャラは次回はカンペキにやりたいです(今後は期待に添えるように頑張ります、と小学生ながらのメールに感心してしましました)

全般的には、演技者と同じ高さで近かったせいもあるかと思いますが,見ている側としては、わかり易かったと思います。ただ、色々な役をみんな一所懸命やっているのですが、声が小さいような気がしました。アリスはさすが!貫禄があります。ヒロインに実力があって、一人で通してもらうと、わかりやすさと、安定感に繋がるように思いました。

練習時間が短いながらも発表はよくまとまってたと思います。良かったです。めちゃくちゃホッとしました。(当日、リーダー年代達が、控え室で ずっと話し合っていたのに、いなくなっていたから、イベントを楽しみに行ったかと思っていたら、空いている部屋にこもって、新たな表現創りを音楽に何度も合わせてしていましたね。あれで、全体の表現にめりはりがついて、劇の雰囲気を高めました。ただ、そのために 当日の空き時間に暗記しようと思っていた予定がはずれ、覚えきれずに言葉の歯切れが悪くなって、自分としてはがっかりだった人もいたことでしょう。それでも自分のことより 全体のことを優先した姿を私は評価します。一斉模擬試験が25日か26日か分からず、部活のことも含めて、発表にはでれるかどうか・・・と夏休み前に言っていた高校生達・・今回は、薄氷を履む思いでむかえた当日でしたが、あなた達がいなかったら、あのような会場で小さい子達が伸びやかに楽しそう発表することなどできなかったことでしょう。)
 参加できてとても楽しかったようです。発表の後、カルピスコーナーと絵本コーナーとでしばらく過ごしました。少ししか見れませんでしたけど、もっと時間をかけてあちこち回りたかったです。

「夏休みは、部活の練習と合宿に明け暮れていました。みんなに迷惑がかかっているかと大変申し訳なく思っています。「俺にとってラボが何なのかわかりかねる」といったメールがテューターから来ましたが、正直俺にも分かりません。物心ついた頃からラボは隣にありましたし、今までも当たり前のようにそばにありました。だから俺の中でラボがないっていう状況を想像できない感じです。パーティーは言うなれば俺のもう一つの実家みたいな感じに思っています。だから俺にとって大切な一つの居場所に変わりないのです。
バスケのコトですが、俺にとってバスケもラボと同様に大切な物であり居場所です。ラボと同じ、「譲れないモノ」です。
俺は欲張りなので、どっちもやりたいのです。ですが事実重なるモノは重なるのです。何度、体が2つ欲しいと思ったことか。俺は決してかぶった時 安易に決めていません。俺なりに考えて、選択をしています。何回もラボを休みましたし、何回も理由をつけて部活を休みました。どっちにしてもそのたび良心の呵責はありましたが、両方を好きになってしまったのですから当然のコトです。これは俺のエゴですが、俺は両方大事なんです。だから俺はバスケを続けながらできる限りラボをします。すいません。2526日はまだ分かりませんが、空けておきたいと思います。」発表前のメールもここに添えます。

 全体的によくできていたと思います。子供が高学年になっていくと、リーダーとして小さい子達を引っ張っていかなくてはいけないんだナァと思いました。我が家の子供達に関して言えば、自分のセリフだけを聞いて一夜付けで覚えた感じです。これは親の私も反省しなければなりません。
日々当たり前のように流れていなければならないのに、その流す役目は親なのに・・・反省しています。子供達は発表があるということで、覚えなきゃいけないという思いはあるみたいです。だからやっぱり発表はとても大事だと思います。

仙台から元山崎Pラボ家庭より

山崎パーティのみなさん、お久しぶりです。お元気ですか?さとうあやこです。郡山を離れて7年目・・・最近はパーティ合宿もとんとご無沙汰していますが、娘からはサマーキャンプやウィンターキャンプで山崎パーティの人たちに会ったよー・・・という話をきいていましたよ。離れていてもいろんなところでまた会えるってのもラボならではですね。 今頃はなこはホストファミリーと別れて、カナダからの帰路についている頃かな?娘のいない一ヶ月ってどんなものかと思いましたが、たろうもいたし、相馬の小学校のプールの事故などの影響でプール開放関係でも忙しくなってしまい、夏休みはあっという間に過ぎていってしまいました。 国際交流参加・・・と決めたときから(いやあ、もっと前から。自分の番がきたらああしよう、こうしよう、と)アルバムや素語りの構想を親子で(っていうか、母が・・・)あれこれ練ったりしていたのに、いざとなると昨年度末は母が忙しく娘の自主性にまかせていたらなーんにも進んでなくて、中学校に入学したら娘は忙しくなりめまぐるしく毎日が過ぎていき・・・出発直前までバタバタと準備に明け暮れていましたね。トホホ・・・。出発日の20日は授業のある日だったので弟も来られず、その日と翌日出発する子の親とテューターと数人の見送り・・・でした。が、娘を含めて三人の岡本パーティから旅立つ子ども達はいずれもマイペースでリラックスし飄々と(一人はスポーツ新聞を見つけてオールスターで楽天のマーくんが先発するニュースをガラス越しにみせてくれ、もう一人は座席に落ちていた雑誌を泰然と読みはじめ、娘はというと新幹線の座席からホームの私達を撮影し・・・)仙台駅を後にしたのでした。 明日は乗り継ぎでニューヨークに一泊し、あさってには帰ってくるんだなあ・・・と、今は 私もやや感傷的になっていますが、翌日からは宿題地獄が待っているー!!今はしばし、あさってから始まる慌しい日々に備えてうだうだ出来る時間を堪能しようと思います。落ち着いたら、娘からのカナダ報告などまたお便りしようと思いまーす。

絵本ワールド(当日の予定)

26日(日)11時 ビッグパレットふくしま(3階)の控え室(昨年、お弁当をいただいた部屋)に集合:みみずくTシャツ&ラボのバンダナ、ブルージーンズを着用。11時集合で確認と打ち合わせをします。当日になって練習の時間と会場を臨機応変に入れていきますので、遅れるときは前日までに連絡を下さい。
昼食後は、幼児小学生は各家庭毎に 絵本ワールドの各会場のイベントを楽しみましょう。昨年は約14000人の来場者でにぎわいました。子どもだけで行動しないようにご家庭で配慮下さい。みなさんで絵本の魅力にふれ、夢の世界を十分に楽しみましょう。
さて、発表の時間は、15:15~15:45前後です。15時には、会場の中で待機。3階中会議室(講演会に使う一番 豪華な部屋です)
夏休み中、家庭で取り組んでいたことをシェアして、「不思議の国のアリス」を創り上げましょう。25日(土)は、国際交流ホームスティから戻ってきた人達の報告会です。ポトラック夕食会と花火大会です。発表のために集まる時間がほとんどなくて発表するためには、家庭において自分がやりたい役つくりと台詞は完全に仕上がっていなければできません。では、よろしくね。もし、今後も臨時発表会をこのように入れていくならば、メール通信で仕上げていくしか方法がないかな?

絵本ワールドinふくしま

英語劇の台詞を書きます。

It's a marvelous height to be.  I'm eight centimeters tall myself. I guess it is inconvenient for you. Listen here. If you eat the one side, you will grow taller. And if you eat the other side,you will grow shorter. The one side ,the other side...,what of ?

Of the mushroom, of course. But the mushroom is perfectly round ! I can't tell which side is which. Well now, which is which ?

うん、やっぱり書かないと英語を完全に暗記するのは難しいね。子ども達にアリスは丸ごと暗記してほしいと思っていますが、さて、自分は暗記できるかな?まずは、子ども達がしているようにCDをかなり流して・・・。でも、意識して聴いていないので、家事をしているうちに いつの間にかCDは終わっていて・・。それでは声を出しながらシャドゥイング。聞き取れていなくてごまかすところがあるね~。

ラボ・メソッドとは、①英語の音(楽しく聴ける物語) ②イメージで瞬間的に英語が分かる。    さて、今、夏休み1ヶ月間、海外ホームスティ中の中高生のホストファミリィ達が、私に彼らがどの様に英語を理解し会話をしているか、ときどき楽しそうなスティの写真とともにメールで知らせて下さいますが、相手の言っていることを瞬時にイメージできて、会話に困らなくなってきているようです。彼らの開けぬけた笑顔が語っているようです。ラボっ子達は、小さいときから聴いてきた たくさんの物語の世界のさまざまな場面が浮かぶことでしょう。思いの他、似たような場面はあるはずです。単語を入れ替えさえすると 日常的に使える会話は、物語の中にあるのです。ただ、自分が話すには、聴いてきただけでは、不完全だったと思います。書くことで意識して使えるようにしていく・・。それは、日本に帰ってきてからでもかまわないのですが。受身でいるだけではなく、自分からも もっと自分の気持ちを伝えたかった、との思いを抱えて帰ってくることで、これからが本当に英語へのスタートになれば十分です。今週末は そろそろ最初のグループがホストファミリィ宅を去り、州毎に終結していくはずです。1ヶ月近く、たったひとりでそれぞれのホストファミリイ宅で よく頑張りましたね。とっても偉かったよ。

それはそうと「絵本ワールド」の発表への取り組みは、子ども達がそれがれの家庭で自主的にアリスを書き写したり、聴いたり、覚えたり・・・・。信じるしかないのかな~。夏休みって、時間があるのかないのか?集まれないから、とにかく信じます。

油絵の個展

妹が今月30日~9月4日 中合デパート(福島駅東口前)7階工芸サロンにて、橋口久子 洋画展(月はみ空に)を開催します。初の個展になりますが、二紀展19回入選と選抜展、県総合美術展(奨励賞)、県美術協会展(特選)、美術雑誌「美術の窓」に紹介記事掲載・・・などと高い評価をえています。「福島を拠点に制作を続けている作家、橋口久子。緻密に描かれている水辺の草たちは、あたかも現実の世界を超えて天上と交信しているかのよう。独特の宇宙感を醸し出す作品世界・・・・」と。

私が20年以上前にラボ・テューターを始めた頃、「お姉ちゃん、もう油絵を描かないなら、私にくれない?」広く浅く多趣味の私ですが、油彩は描き始めると のめりこまざるをえないので、道具を封印?してたかな。 妹は結婚し、ベビーと一日、家で過ごす日々に何か、していたかったのでしょう。武蔵野美術短期大学の通信教育を受けながら、家庭で絵を描き始めました。学生時代はボランティアや政治活動のような外へ向かうタイプだったので、絵画にのめり込むなんて、思いもしませんでした。さて、この頃は美術教師をしながら展覧会用の大きなサイズばかりを描いていたのですが、今回は個展用に小品も描いたようです。

らぼやまざきパーティ

個展

絵本ワールド

「絵本ワールドinふくしま」ワークショップ・子どもふれあい広場にて、今年も劇の発表をします。
 ラボパーティは「物語」をベースに40年以上にわたり、一途に子ども達のグループによる言語表現活動を追及してきました。  今回の物語は「不思議の国のアリス」の中から「へんてこな仲間たち」です。英語劇ですが、英語のあとに日本語の台詞を交互に言いますし、歌やダンスもまじえますので、小さい子ども達が観ても十分に楽しめる発表です。
アリスはご存知の様に 世界中で愛され大事にされてきたファンタジーです。近代児童文学の出発点にある作品ともいわれます。ファンタジーは、非常識が常識となり、現実の論理が通用しない世界が描かれます。それは図らずも自分達の生きている世界の歪みや矛盾を照らします。子ども達は、それを乗り越えるために何が必要なのか考えさせられることでしょう。
子ども達が心から楽しみ、心を解放し、ひとりひとりの想像力により、自由に感じていく、自由が許されるのが、ファンタジーの世界なのでしょうね。
私達の願いは、国内外を問わず、人と交流し、本当の意味での「生きる力」をしっかりと持てる子ども達に育ってほしいことです。物語の世界には、たくさんの宝石のような言葉にあふれていると思うのです。

子ども英会話

20歳の二人の青年は、我が家まで自転車で来て下さったので、昨日の様な汗ばむ天気は、厳しかったことでしょうが、さわやかで、子ども達の目線でひとりひとりの自己紹介(自分を紹介するためのミニアルバムは持ってきても 何を話したらいいの?状態の)に優しく質問しながら、丁寧に関わっていく姿に、「これで20才?」。2年間の海外派遣期間の規律正しく、厳しく自分の生活を律する様子に 教会の教えのすばらしさに 感心してしまいます。ユタ州(モントリオール・オリンピックのときに 地域の人達の様子がクローズアップされ、テレビで紹介されたのをみたことがありますが、ボランティア精神の中ですすめていく人々、質素に堅実に精神的豊かさの中で暮らしているのだと思いました。私の立場上、特定の宗教・政治に関わりを持たないように考えますが、先日、誘われて参加した英会話チャットには、私と友人達以外、他に誰も来なかったので、ラボの英語習得方法をどのように思うかをききたかったし、まず、ラボ活動について、話しをしていたら、関心を持たれ、「行ってもいい?」・・・。それで急でしたが小3以上のラボっ子にメールで呼びかけ20人近くでのポトラックパーティは、やはり我が家では狭かったのですが、感想が良かったので報告します。
「昨日のつどいはよかったと思います。なかなか海外の方と触れるチャンスはないでしょうから、本来の国際交流が出来ることはいいことだと思います。AETと時々は接することはあっても、個人的にはなかなかチャンスがないし、東京みたいに多くは住んでいない。ラボとは関係なくも、せっかく山崎Tがいろんなことをされているのだから、そういうチャンスがあったら、ぜひ子供たちにも経験させて欲しいです。
せっかく、ラボでいい耳を養っているのだから どんどんそういう機会を与えるべきです。小さい頃の経験って、とても大事ですよね。
きっと、昨日のことも、子どもの記憶の中に残ることでしょう。そういう機会を与えてくださって感謝します。
 ラボに限らず『何事も経験!!』で、いろんな人と触れ合ったり様々な体験をする事は大切だと思うので、そういう機会があればどんどん参加させたいと思っています。
親の思いとは裏腹に子供達は乗り気じゃなかったりする事もあるのですが…() >

・・・当然そうですよね。準備して参加しなければならない日本語でも何を言えばいいのかわからない、慣れていない、のに英語で?
 子ども達が自己紹介しなければならなくて、困っている様子に何をするのが好きか聞かれて "What would you like to do in your free time ?"  "reading"  ところが、読書や音楽鑑賞とひとまず日本人は答えやすいのですが、趣味が読書となると 最近、何を読んだか、作家は誰が好きか・・と当然、次の質問がくるのです。上の年齢の子達には、英会話は質問の応答でなりたつことを学んだだけでも良かったかと思います・・・・・・・
参加するしないは各家庭の都合や判断だと思いますが、テューターが企画して下さる事は何かしら子供達の役に立つ事だと思うので、うちは都合がつく限り参加させたいと思います。
子どもは、少し英語で話して通じたのが嬉しかったようです。楽しかったと言ってました。外国人の方に接する機会が、唯一学校に来るAETの先生だけなので、外国人慣れする為にも、時々こういう企画があると私は嬉しいです。私も一緒に参加したかったです。

 子どもが自分から写真を見せながら質問に答えていたようですし、聞かれていること(英語で)がちゃんと通じていてちゃんと答えようと努力していたのは驚きであり嬉しかったです。

英会話教室に通ったりしない限りなかなかネイティブと会話するというチャンスはないと思うのでこういう機会は沢山あるといいなとおもいました。

二人の青年がとっても優しかったこともあったのか、子供達が意欲的に何かを話したいと思ったようです。そういう気持ちが大事かなと思います。

こういうのがきっかけになって話したい、自分の思いを伝えたいと思うところから英語を勉強したいと思っていくのかとそんな風に感じます。

(後日談として)

二人がとても素敵な青年だったので子供英会話教室に教会まで行くことにしたのですが、いつも嫌がる子が楽しそうにしていてまた行きたい言っているのでやっぱり人をひきつける素晴らしいものがあるのだと思います。そういう人に子供達も育ってほしいです。今度の土曜日も教会に行ってみようかと思っています。

・・・・みなさんも参加してみませんか?ボランティア(無料)で毎週土曜日10時半~11時半が子ども英会話だそうです。20歳~23歳の4人の若者が、とっても優しく、楽しく、ゲームを準備しながら英語に楽しく触れる会を用意して待っています。たくさんの子ども達に会いたいと言っていましたよ。




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